祝賀会

5/23は治癒の神器の祝賀会でした。新宿のホテルのビュッフェで豪華なお食事をご馳走して頂きました。日浦先生、ありがとうございました。
治癒の神器の制作は、私はマイコンでLEDと振動の制御を制作しただけで、最終的な組み立て方法の検討と実際の組み立てを担当して頂きましたダンクさん、手作り革製品を担当して頂きました福島の受講生さんの方がとても難解な作業だったと思います。ありがとうございました。
ダンクさん、福島の受講生さん制作の部分も凄いのですが、一番凄いのは鳳凰の部分だと思います。人の念の入っていないエネルギーを半永久的に放射し続けるそうです。
祝賀会で日浦先生にエネルギーについて解説していただいたのですが、頭の中が?????で理解するのが難しいお話でした。現代物理を超えた遥か先の世界ですから。。。。でもすごく興味深いお話でとても楽しかったです。

戦争

 

イラン戦争開戦から一か月以上経ってしまいました。

3つの宗教(ユダヤ教シオニスト派、イスラム教、キリスト教福音派)の信仰(終末思想)が絡んでいるようです。

 

【及川幸久】トランプ イラン ネタニヤフ…指導者たちが熱望する「世界 終末論」のヤバすぎる共通点と宗教の闇… #thecore #参政党 #トランプ #イラン #ハメネイ #石油 #イスラエル

 

エゼキエル預言/🇺🇸福音派とイラン攻撃

 

現に米軍の司令官が以下のような訓示を出したようです。

 

 「トランプ大統領は神に祝福されている。イランとの戦争はアルマゲドン(新訳聖書のヨハネ黙示録に描かれる正義と悪の最終戦争)であり、イエスの再臨をもたらす」。ある米軍司令官が行った隊員への訓示の一部だ。

イラン戦争は「アルマゲドン」「神の計画」 米軍に広がる宗教戦争論 キリスト教会から政治利用の批判も(六辻彰二) - エキスパート - Yahoo!ニュース

 

戦争は一部の狂信的な支配層によって起こされるものと思っています。

アメリカでは反戦デモが始まったようですね!

戦争を防ぐには、世界的な反戦デモしかないかなと思います。

反戦デモが拡大して早く戦争が終結すると良いですね。

 

 

 

 

治癒の神器完成

日浦先生、ラーラ北海道のブログにて公開されている通り、治癒の神器がついに完成しました。
初めて日浦先生から治癒の神器の構想をお聞きしたのは3~4年前だったと思います。手のひらに装着し、そのまま手でマッサージもできるものでした。
日浦先生の発想は凄いなと思いました。それから実際に開発が始まったのは約1年半前。最初の試作品から比べると完成品は凄くクオリティが高くなっています。
ダンクさん、コントローラ部の固定方法の検討、取りまとめありがとうございました。
福島の受講生さん、革の制作ありがとうございました。ポーさん、取り扱い説明書ありがとうございました。日浦先生、コントローラ部の開発に携わらせて頂きましてありがとうございます。
この場を借りて御礼申し上げます。

治癒の神器の打ち合わせ(12/14)

12/14は御徒町で治癒の神器の打ち合わせがありました。
お昼ごはんは豪華な海鮮丼をご馳走していただきました。いままで食べた海鮮丼で一番美味しかったです。日浦先生ありがとうございました。
本体の護符部分は、いままで見た事のないくらいの光沢で光ってました。メッキの下地処理とかけ方がいままでとは違うそうです。
打ち合わせの中で、護符部分の固定、接着方法の検討はダンクさんが引き受けてくださいました。ダンクさんありがとうございます!
革担当のお姉さんもこれまで同様革の制作を頑張ってくださるそうです。ありがとうございます。
私はコントローラの制作(残り13台)をがんばります。
楽しい物つくりに参加させていただきまして感謝しております。あともう一息がんばります。

治癒の神器の打ち合わせ(11/28)

新宿のカフェにて日浦先生と治癒の神器について打ち合わせをさせていただきました。出来たプログラムの動作を見て頂きました。
大体期待の通りの動作はできるようになったと自負しております。パターンの修正と追加は後からもできるので、革手袋とバッテリー部分の固定方法など検討する事になりました。
ダンクさん、革担当のお姉さん、また打ち合わせをさせて頂きたく、よろしくお願いいたします。
日浦先生の方では、金属護符部分を改良されておりました。LEDの穴と護符の穴の位置が合わされており、より光輝くようになっていました。

打ち合わせ後、柳式融雪のお話も聞かせていただきました。私が「柳式融雪はどのくらいの頻度でメンテナンスが必要なのでしょうか?」と質問しましたら、「メンテナンスなんかいらない。一度もメンテナンスしていない。他社なら年に一回はメンテナンスが必要だろうね。」
とのお話でした。全くメンテナンスしていないのに、錆び、埃が全くなく、新品同様。驚きました。

柳式の感想と治癒の神器の途中経過

ダンクさん、ラーラ那覇さん、十日町の旅行のブログ記事ありがとうございました。43年間経つのに錆びが全くない様子が良く観えました。
暖房費が例年と変わらず、雪を溶かし、室内の湿気はなくなるという、驚くべき先進の設計ですね。
職業訓練校では、木造の場合は使った木材の樹齢と同じだけ寿命があると習いました。樹齢1000年の木材で作られた家は、良い建築だと樹齢と同じ1000年くらい寿命があるそうです。
法隆寺なんかは1200年の歴史があります。柳式は100年は軽く超えて、木材樹齢まで持つ可能性があるのでは!と思いました。

治癒の神器の途中報告ですが、LEDの点灯パターンがかなり複雑で、バイブレーターも複雑なパターンとなり難航しております。
やっと、このようにプログラムしたら動作するのではないかという方法が見えてきました。進みが少しずつで大変申し訳ないのですが、年内を目標に頑張って作りたいと思います。

打ち合わせ

昨日は日浦先生と治癒の神器について打ち合わせをさせて頂きました。コントローラ部のケースの試作品も見せて頂きました。三回も作り直されたそうです。
また、現在検討中のLEDのパターンについても教えて頂きました。人間の脳の活動を抑制する事を狙っているパターンとの事でした。メモを見せて頂きましたが、かなり複雑。。。。しかも振動のパターンも追加されていました。
本当にこの通り動かせるか?使用しているマイコンの容量も少ない事もあり実現できるか不安ですが、トライしてみたいと思います。

打ち合わせ後に、柳式のお話も聞かせて頂きました。松の寿司の柳式の屋根裏が現在どうなっているか?私は十日町市の旅は残念ながら不参加なのですが、写真を楽しみにしています。参加される方、写真をお願いいたします。
現在通っている職業訓練校では、座学で昔の家の事も教えて貰っているのですが、昔の家は凄いですね。

・夏の炎天下の屋根は60~70℃。その熱を伝えない工夫をした二重の屋根。
・防音、防湿、夏の西日の熱を室内に伝えない土壁。
・2階の屋根に空気が抜ける窓があり、一階からの空気が自然に屋根に流れる家。
・シロアリは音、光に弱い。その習性を利用したシロアリ対策。

柳式は自然の理を誰も考えつかない方法で究極まで利用した現代版の凄い家だと改めて思いました。